NO、517 早戸川本流・大平・荒沢右岸尾根下降 |
2015、8、16 レガーさん、EAさんとコラボ トップへ |
本日のスペシャル |
![]() S1 決まったぞ! 前方一回転ドボン‥。(EAさん) |
![]() S2 勝手に名付けた第二雷渕。ここに至るまでも結構大変。 |
![]() S3 三日月橋下の激流突破である。 |
本日はM-K単独ではない! おバカな(?)お二人さんが一緒だ♪ 泳いだり、ドボンしたり、激流に挑戦したりで思いっきり楽しむのだ‥。 |
![]() 1 ゲートは閉まりっぱなし。(8:40) これが逆にこの先静かで都合いい‥。 |
![]() 2 本流に降りたら対岸に吹き出す 湧水をレガーさん発見する。 |
![]() 3 今日は水流の中へ果敢に挑む‥。 |
![]() 4 EAさんとて同じである。 |
![]() 5 幅広くしかも深いのだ‥。 |
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![]() 6 ンンッ、これは誰‥? |
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![]() 7 水流と戯れである。 |
![]() 8 またおバカが‥、エイヤッってね。 |
![]() 9 本流に流されるので岸をへつる。 |
![]() 10 第二雷渕(仮)に着いたぞ‥。 |
![]() 11 深い‥。逃げ場はナシ‥。 |
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![]() 12 この深さと本流の水勢‥。 |
![]() 13 挑戦成功! |
![]() 14 上に見えるのが三日月橋。 ここにこんな良い処があるなんて‥。 |
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![]() 15 レガーさんドップリ浸かって‥。 |
![]() 16 EAさんもクリヤー。 |
![]() 17 三日月橋を通過して上流から眺める。 |
![]() 18 いつもは三日月橋の上から見る細い滝。 |
19 レガーさんの修行だ。 |
20 一旦林道へ上がり旧大平への径路へ。 |
![]() 21 本流を渡渉し100m下流の左岸側に標記。 |
22 気持ちの良い尾根に径路がある。 |
![]() 23 22の上でテンニンソウに覆われた植林地を上がるが踏跡不明になる。 直ぐに廃奥野林道へ上がる。 雨量観測所の横を上がると広場がある。 広場の先に立派な山の神のお社があり参拝する事にした。 今日は早戸川本流の水遊びの日であるので、標高の高い所や沢の奥へ 詰める予定は無いのだ。 それで日頃手薄になっている大平へパトロールしようと 提案したのでした。 |
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24 懐かしい広場の光景である。 |
25 崩壊地を越え廃林道を進む。 |
![]() 26 25の先終点から荒沢を渡り土手に上がる。(普通にはここで右手に上がり 伝道へと繋ぐ旧歩道へ行く) 現在ワレの目的はこの部分前方にある左手荒沢と 尾根右手にある間子小屋沢の界尾根の初下降にあるのだ。 |
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![]() 27 振り返る馬の背。(すぐ先が地形図に724mの 記入がある尾根上の地点であり何回も訪問した場所である) |
![]() 28 尾根は広がり気持ちがいい‥。 |
![]() 29 おやおやここにもターザンモドキが! |
![]() 30 尾根先端は急なのでちょい戻って荒沢へ。 |
![]() 31 振り返り見る左手間子小屋沢と右手荒沢の出合。(ようやく界尾根の踏破が出来てうれしい) |
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![]() 32 沢に倒木が遮り嫌らしいので踏跡へ‥。 |
![]() 33 荒沢左岸の先端に至り滝を見ながら降りる。 |
34 いつもの崖道を上がって林道へ。 |
35 水場で大休止のヒルチェック‥。(いるよ〜) |
あとがき 今日はお盆休みの最終日。 大渋滞が嫌いなM-Kはひたすら我慢で 早戸川の水遊びで過ごしたのである。 レガーさん、EAさんには本日お付き合いいただきありがとうございました。 しかし早戸川本流にこんな良い所があったなんて目から鱗であった。 これからは夏の暑い時はいつもここに遊びに来そうな気がする。 当然ですがオロカな私が写っている画像はレガーさん、EAさんから いただいたものであります。 レガーさんの記録・自然に分け入る・自然からの恩恵 EAさんの記録・EAの丹沢山行記も是非ご覧ください。 |
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